ロシアで雪男のニュース?未確認生物イエティの可能性が高い?

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雪男の存在は
都市伝説や実際の目撃情報などで
時たま世界中を震撼させていますよね。

 

 

なんとロシアで
雪男のニュースが流れたようで
未確認生物イエティの可能性が高いということ。
その真相は一体どうなっているのでしょうか!
今回は雪男イエティの存在について
注目していきましょう!

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ロシアで雪男のニュース?

日本にも都市伝説と呼ばれるものが
たくさんありますよね。

 

 

口裂け女や人面犬などは
社会現象にもなった都市伝説であり
今もどこかで恐ろしい存在として
人々の心に刻まれています。

 

 

実際、存在しないというのが現実ではあるものの
いない、という証明は確実には出来ません
やはり人間は気になってしまえば気になるだけ
その存在について恐怖を抱きやすくなります。

 

 

さてそんな都市伝説は日本だけではなく
世界にもいくつかあります。

 

 

特に雪男に関しては
都市伝説上の存在として
日本人もよく知るものだと思います。

 

 

雪国などでは
人間の大きさでもない
なおかつ動物のものとも思えない足跡が
度々発見されています。

 

 

その足跡を辿っていくと
黒くけむくじゃらの生き物が
そこにいた。

 

 

それが都市伝説で語られている
雪男イエティと呼ばれる存在です。

 

 

実際雪男イエティを目撃したとされる証拠や
動画などはテレビ番組でもたまに紹介されているので
一度は見たことがある人も多いかもしれませんね。

 

 

実際日本の口裂け女などのように
雪男イエティが怖い存在である
というものは耳にしませんが
何をするかもわからない未知の存在ほど
怖いものはありません。

 

 

実はロシアでは
雪男イエティの存在については
以前からニュースになっているのです。

 

 

これは世界中の科学者が集められた
国際会議の場にて協議され
その結果はロシアのニュースで報じられることになりました。

 

 

なんと日本でも朝日新聞
この会議で出た雪男イエティに関する結論を
報じていたこともあるのです!

 

 

そのため、もし朝日新聞を購読しているという人は
2011年頃の新聞の中に
ロシアで行われた国際会議の模様について
読んだ気がする人もいるかもしれません。

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未確認生物イエティの可能性が高い?

2011年、ロシアで行われた
世界中の科学者が集まる国際会議の場にて
雪男イエティの存在について
議論が行われました。

 

 

すでにこの時点では
たくさんのイエティに関する資料が持ち寄られていたので
その資料を結果に、科学的な視点から
イエティが存在しているのか、どういった生き物なのかと
話し合いが行われました。

 

 

その結果、イエティが存在する確率はなんと95%!

 

 

都市伝説と呼ばれるようなものは
ほとんどがいないと信じている人が多く
日本人の場合は、こういった世界の都市伝説などに対しても
存在に対しては疑問を抱いていた人も少なくないかと思います。

 

 

そんな日本人からみて
イエティが存在する確率が95%であると
国際会議という場で結論が出されたのは
とても驚くべきことですよね。

 

 

イエティが存在する可能性については
これまでに見つかった資料を元にしてみると
ロシアのケメロボ州に95%の確率で存在しているということ。

 

 

実際にイエティのものと思われる体毛が見つかったということ
他にも足跡や生息場所と思われる場所など
様々なことが見つかったことによって
科学的な視点から見つめてみると
イエティの存在を95%認めざるをえない
という結果が出されたのです。

 

 

現在考えられている一説として
イエティはホッキョクグマと同じ遺伝子を持っているのではないか
と予想されています。

 

 

確かに私達が見るテレビの中や耳にしたイエティの特徴は
大男のようでいながらも、全身が毛むくじゃら
というものが多いかと思います。

 

 

クマは体毛に覆われていますし
大きさも成人男性よりも大きいですよね。

 

 

現時点ではイエティのものと思われる証拠は
ホッキョクグマなどのものではない
ということがわかっています。

 

 

動物は異種混合したり、時代や地形、環境によって
姿を変えて進化をし、時には退化をします。

 

 

地球は広く、長らく生きている人間ですら
見つかっていない神秘や謎もあります。

 

 

イエティがまだ人間が気付かない場所で生きている可能性は
そう考えてみるとかなり高いようにも思えてくるので
今後イエティに関する情報が日本に回ってきた時には
次はどんな発見がされたのか
楽しみにしておきたいですね!

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